Akiko院長の作品

knitting

先日5月24日と25日に、札幌つどーむにて全国のクリエイターさんによるオリジナル作品、手作りフードが販売される、ハンドメイドイベントがありました。

このイベントは札幌だけではなく、各主要都道府県で開催されています。 

私は5/25に訪れました。

何故訪れたかというと、札幌フィメールクリニックのAkiko院長の手作り作品のお店が出店されたからです。 

院長は、編み物が趣味です。

クリニックのブログにも何度か紹介されています。

御覧になられた方は、存じておられるでしょうか?

趣味を超えての領域だと思います。 

看護師は常に医師の傍におりますので、医師の仕事の大変さを身をもって知っております。

その中で各地の学会参加、出張手術、ラジオ出演の収録、そして主婦でもあるので家事など。 

多くの作品を出品するのに、どこに時間があるのだろうか?

頭が下がる思いです。 

忙しいことを理由に、何も手につけない自分が恥ずかしく感じるばかりです。 

出店ブースに立っておられたAkiko院長は、日々凛とした姿で診療にあたっているのとは違い、また別の一面の姿も見受けることができました。

愉しそうでしたよ。 

手袋の作品にしても、どのようにして編んだら、模様も含め仕上がるのか複雑過ぎて、不器用な私には理解不能です。 

手袋の他に、帽子、小物入れ、コースターなど沢山の作品が並べられていました。 

もし皆さんがAkiko院長の作品に、お目にかかることがあれば手に取ってみてください。 

 

Mami 

 

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